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WinMX3.3日本語化ファイルの適用方法

※先日リリースされましたWinMX3.31の日本語化ファイルとMX3.3の日本語化ファイルは共通です

何故「日本語化ファイル」になったのか?
今までは日本語化というとリソースエディタを使ってプログラムを書き換えなければなりませんでした。
しかし、いつの間にか進化したようで、language.txtというファイルをインストール先フォルダに入れると日本語になってしまうようになったのです!
ここではその手順をご紹介します。

いちばん簡単な方法はどこかから端切れ防止+日本語化バイナリをダウンロードするのが簡単ですが、ここでは普通の日本語化ファイルだけの場合を説明します。

Languageファイル配布先にはいくつかありますが、Celebrate WinMXさんへのリンクを張っておきます

1.WinMX3.3をインストールする。(インストール方法)

2.インストールをして、初期設定を完了させる(初期設定方法)

初期設定を終えずにlanguage.txtをぶち込んでしまうと↓のようになります
これじゃぁ読めませんよね

3.下の画面が出たらインストールは成功です。

4.language.txtをインストール先フォルダにぶち込んでください。
  そうすると日本語化されます。
  (デスクトップのアイコンを右クリックしてリンク先or作業フォルダを見ると簡単にインストール先が分かります。
  リンク先を探すボタンで一瞬で移動することも可能です)
  ※WinMXが起動している状態だと反映されません。MXを再起動してみてください

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