WinMX3.3新出用語チェック!
WinMX3.3になってから現れた新出単語を簡単に解説しています。
GDL=GroupDownLoadのこと。
同じファイルを持っているユーザーから少しずつ帯域を借りて高速にダウンロードする。
高速回線の人には効果があるが、ファイルを持っている人からすれば大量にQが入るのでうるさいと思われる。
AEQ=AutoEnterQueueのこと。
AFSで自動検索されたユーザーの順番待ちの数がいくつになったら並ぶかと言うような設定。
この機能を解除するにはNeverを選択する必要がある。
AFS=AutoFindSourcesのこと。
MX3.3は共有ファイルをスキャンするときにハッシュ値(CRC?)をスキャンするが、
そのハッシュ値が一致するファイルをどのくらいの間隔で検索するかの意味。
この機能とAEQを組み合わせれば一晩で巨大なファイルを落とし終えることも可能ではない。
DOMにとっては嬉しい機能だが・・・。